不動産・建築の総合コンサルタント 株式会社カンキョークリエイト

不要な空き家の有効利用 空き家の民泊活用のご相談承ります。

眠れる空き家の有効活用、民泊!?民泊への空き家活用 ご相談ください。

空き家の民泊利用のアドバイス、民泊物件の不動産売買、リフォームにおける残置物片付け代行など、民泊においてのご相談は大阪市西成区のカンキョークリエイトにお任せ下さい。

訪日外国人旅行者数が急増している昨今、2015年には、前年比47%増加の1974万人が来日し、2020年には3000万人を越すと言われています。
一方でホテル等の稼働率は非常に高く宿泊施設の確保が課題となっています。
そこで、宿泊施設不足を補う策として戸建て住宅やマンションの“空き部屋”を有償で提供する「民泊」が脚光を浴びています。
眠っている空き家を活用してあなたも民泊ビジネスをします?

おうちに関する様々な悩みはカンキョークリエイトに、お任せください!まずはお気軽にお問合せを。

カンキョークリエイトの空き家活用支援

不動産屋ならではの空き家活用アドバイス
民泊利用の物件売買
民泊において残置物の片付け代行
民泊活用に不向きな土地のご相談もOK

民泊においての空き家活用

1.深刻な空き家問題を解決

平成25年現在、国内居住用物件のうち820万個が空き家で、 5年前に食らえて63万個(8.3%)増加しました。 空き家の利用活用促進の面からも、中古住宅市場の活性化の視点からも民泊においての空き家活用は大いに注目されています。

総住宅数、空き家数及び空き家率の推移
全国(昭和48年~平成25年) 深刻な空き家問題を解決

2.コストの発生する空き家で収益を

空き家には所有していることで固定資産税や火災保険料、電気・ガス・水道などの光熱費がかかり年間平均20万円程度かかるといわれています。
民泊利用での売却や賃貸が可能であれば、このようなコストを上まる収益も見込め、また定住希望者が対象になる売却や賃貸と異なり、旅行者をターゲットとするため安定した収益化が可能です。

コストの発生する空き家で収益を

3.規制緩和が進む民泊

2016年1月、大阪市で民泊を認める民泊条例が成立しました。
先立って2015年10月には大阪府で民泊条例が制定され、どちらも今後施行開始されると、特定の条件下において特定の手続きを行った民泊は旅館業法の適用除外となるため合法になります。

規制緩和が進む民泊

物件が民泊利用できない場合は…??

その他土地活用や売却へのご相談も。

その他土地活用や売却へのご相談も。
条例や立地、条件、アクセスの利便性や周辺住民との問題によって民泊利用できない土地に関しても、その他の土地活用や売却のご相談も承っております。 不動産の売却や分筆も、カンキョークリエイトにお任せください。細やかなサポートと豊富な実績で満足いく結果をお約束します。

その他土地活用や売却へのご相談も。

信用と信頼のカンキョークリエイト

解体から売買までグループ会社でしっかり対応

解体から売買まで
グループ会社でしっかり対応

お見積り・査定無料!お気軽にお問合せください

ご相談
お気軽にお問合せください

豊富な不動産知識と経験で相談無料

豊富な不動産知識と経験で
相談無料

住まいのなんでも相談受付中!お家に関する様々なお悩み、株式会社カンキョークリエイトへお任せ下さい!